AA工房 スタッフ日記

サークルメンバーによる雑記

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次に来るのはニャンデレで!

  1. 2010.
  2. 03.
  3. 18
  4. (Thu)
  5. 01:33
とか言いつつ、犬(雛)も狐(裕恵)もエルフ耳(有子)もオールオッケーなオイラであった。
……つーか惣一のせいで男性向けショタに目覚めそうな今日この頃。まさに雑種でニャンニャンデレデレ(特に2周目と4周目)!そして女装もアリ被虐もアリドS化もアリ(笑)



>拍手
そんな生ぬるいもんじゃねっす。まぁリーゼの本領は夏の追加ストーリーにてw



最近気づいたが、パーソナリティの二転三転するキャラって割りと好きかもしんない。
一見何考えてるかわかんなくて、そして本人も自分が何考えてるのかわかんなくて……な感じの。( ・ω・)
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リーゼ「話し合いというものは、銃を突きつけてからするものです」

  1. 2010.
  2. 03.
  3. 16
  4. (Tue)
  5. 05:52
某件から連想。
リーゼなら絶対にこう言う。しかも、ものすごい笑顔でw



>拍手
ありがとうございます!FDがんばっております( ・ω・)ノ

暖かくなってきました……。

  1. 2010.
  2. 03.
  3. 04
  4. (Thu)
  5. 04:57
えーと、あちこちから「絵マダー?」とか言われてますが、更新はたぶん今月末以降になるかと。
すいませんorz




……べ、別に戦国陸上2010に出たいとか思ってるわけじゃないんだからね!!







というわけで(無理矢理)、Mixiのほうから回ってきたバトンでも、こっちに引っ掛けて回答してみたり。

『オリキャラを比較する30の質問』です。

1. この質問で比較するオリキャラの名前、出演作品を教えてください(何人、何個でも可)

んー、じゃ『人形たちの森』のメイン4人+師匠で。


※以下、オリジナルキャラ達でお楽しみください


2. それでは質問です。一番つき合いの長いキャラクターは誰ですか?

師匠「あたしね」
ユーリス「……だな」
セリカ「筆者の人格よりも先に存在してましたからね」


3. そのキャラクターが生まれたのは何年前ですか?

師匠「はっきりと確認できるだけで27年前だっけ?」
ユーリス「当時はまだ、言葉が理解できていなかったけどな」


4. キャラクターたちの年齢を教えて下さい。

師匠「永遠の19歳♪」
マキナ「せんせー……痛々しいです」
師匠「とはいっても、あたしに年齢とか意味ないから」
マキナ「……まぁいいですけど。ゲーム開始時であたし83」
ユーリス「稼動98年」
リーゼ「稼動3年+0歳ですね。外見は20くらいと言われますが」
セリカ「……稼動32年+α」
師匠「アグネ○が来ても安心ね!」
リーゼ「どちら様ですか……?」


5. キャラクターたちの身長を教えて下さい。

ユーリス「……測ったことねえ……」
リーゼ「大体でいいんですよ。お師さまが155cm前後、わたしが160cm強くらいでしょうか?」
マキナ「あたし130ちょい? セリカは靴コミで170かな」
師匠「そういえば、あたしだけはHPに書かれてたっけ。158cm。……19歳当時は、これでも相当高いほうだったんだけどねー」(筆者注:時代による栄養事情の問題で、男でも160あったら大男の部類だった)


6. 一番美形なのは誰ですか?よろしければどんな容姿か教えて下さい。

リーゼ「お師さまは目つきで損をなさってますよ。もう少しですね……」
ユーリス「うっせ。つかますます剣呑な事態になってんのに、ツラにドスを効かせないでどーすんだ」
マキナ「ダイク系(今は差別用語?)ならセリカもちょっとしたもんだよ?」
セリカ「……。」
師匠「……傷だらけで選外なのは自覚してるけど、一言も触れられないってのは微妙に傷つくなぁ……」


7. 身体的に一番強いのは誰ですか?

マキナ「師匠の一人勝ちですね」
師匠「んー、でも魔法による強化って反則くさくない?素のポテンシャルは、あんたとあんま変わんないんだけどなぁ」
ユーリス「エルとかレティシアあたりの貴族連中がいれば、ダントツなんだがな」
リーゼ「そうなんですか?」
ユーリス「お前も街でやってた大道芸で見たろ、ナイフやら剣やら投げつけてもケガひとつありませんー、てやつ。自分で戦場に出るような貴族は、あれができる程度には鍛えてるぞ」
マキナ「大きな宴会があると、酔っ払ったのがやりだすアレかぁ。そんで必ず、失敗してケガする奴が出るのよねぇ」
リーゼ(これから戦争増えそうだし、禁止令でも出そうかしら……)


8. では、一番弱いのは?

ユーリス「リーゼだろ。ダントツで」
リーゼ「あぅ……マキナちゃん以下ですか……」
マキナ「最初の数ヶ月、帰ってくるたびに足のマメ潰して夜な夜な泣いてたしねー」
リーゼ「き、き、聞いてたんですか!?」
セリカ「汲み置きの水を切らさないようにするのが大変だったぞ」
リーゼ「あ、ぅ……。その節はご迷惑を……」


9. 精神的に一番強いのは誰ですか?

ユーリス「リーゼだろ」
セリカ「だからこそ、司令官を託せましたから」
マキナ「師匠は?実年齢的な意味で」
師匠「いやー……あたし実は弱いのよ。だからちょくちょく、記憶のデータ化&リセットとかしてたりする……」
リーゼ「じゃ、わたしですか……あえて否定はしませんけど。あまり良い意味でもないような」
ユーリス「ま、夙夜鬼哭に耐えるのも王の責務ってこった」


10. 同じく一番弱いのは?

リーゼ「……最低値で比べると、なんだかどんぐりの背比べのような……」
ユーリス「……てかいろいろ思い出して悶え苦しむ」
セリカ「認めたくないものだな、自らの若さゆえの過ちというものは……」
師匠「最低値持ち出したら、いまの旦那に会うまでのあたしがダントツよ。グレてたしなー」
マキナ「当時はまさに『魔王』でしたからねぇ。神話の邪神になぞらえて『這い寄る混沌』なんて二つ名が付いたのも、そのときでしたっけ」
師匠「……お願い、あんなのとだけは一緒にしないで。頼むから」


11. 一番性格が良いのは誰ですか?

ユーリス「『いい性格』だったらリーゼがダントツだけどな」
リーゼ「ひどっ!!」


12. では、一番性格が悪いのは?

四人「じーっ」
セリカ「……心外です」


13. 一番頭が良いのは誰ですか?

師匠「間違いなくリーゼね」
リーゼ「え?でもあなたのほうが……」
師匠「あたしは長く生きてて知識があるだけ。持っている本が多いことを、『頭がいい』とはいわないのよ」


14. では、一番頭が悪いのは?(単に学がない、空気が読めない、普通に馬鹿等なんでも可)

リーゼ「……せめて読み書きくらいは一通りこなしましょうね、お師様」
ユーリス「ちょい待て!!セリカも――、」
セリカ「私は一応、一通りできますが」
マキナ「え、そうだったの?」
リーゼ「やっぱり、とぼけていたんですか」
ユーリス「ちょっと待て!聞いてねェぞ!!」
師匠「ちなみに勧めたのはあたしだったりする。百年ちょい前に」


15. 一番生活力があるのは誰ですか?

マキナ「これはもう、師匠の独壇場ですね」
師匠「ま、否定はしないけど。化学合成品とか、文明が未熟な世界だと途方もない値段で売れるのよねー」
ユーリス「その結果、どんだけ世界が引っ掻き回されてると……」
リーゼ「まぁまぁ、知識でお金を稼ぐのは間違ったことじゃありませんよ」
セリカ「……司令官は徴発に頼りすぎです」
ユーリス「んがぐぐ……」


16. 一番路頭に迷いそうなのは誰ですか?

リーゼ「お師様」
セリカ「……(明後日のほうへ目をそらす)」
マキナ「ていうか、実際迷ってたしね。アシェリートに拾われなかったら、そのまま朽ち果ててたんじゃない?」
ユーリス「ぐぅ……」


17. 一番真っ当な恋をしそう(あるいはしてる)のは誰ですか?

ユーリス「……真っ当な恋……?」
師匠「そもそも『人形の国』では、真っ当な恋愛とそうでない恋愛を分ける感覚がないのよねー」
リーゼ「そのせいで、外国からは『退廃の極み』と非難されっぱなしですが。ま、異種婚どころか同性婚すら認めない差別主義者どもに後ろめたさを持ってやる義理もないですけど」
ユーリス(うお怖ェ……。相当たまってんなリーゼの奴……)
マキナ「あーそういえば、師匠の旦那様とはどういった出会いだったんですか?」
師匠「う゛!? あ……いや……その……。当時の友達の婚約者ってか家の婿養子で……」
マキナ「……修羅場の予感!?」
リーゼ「それはそれは。……で、具体的には?」
セリカ「……是が非でも」
ユーリス「……(どきどき)」
師匠「あーーーーーもう!! これだから恋愛至上主義国の人間はーーーーーっ!!」


18. では、普通の恋と縁遠そうなのは?

師匠「……敢えていえばあたしかもしんない……。最初の夫が実の兄だし、今の旦那とは殺し愛の末だし……」(筆者注:本当は誤解で、最初の夫は実兄じゃなかったりする)


19. 一番人付き合いが良いのは誰ですか?

マキナ「これも師匠じゃ?」
師匠「どっちかというと処世術に近いけどね。上で言ったように、あたし精神的にあんまし強くないから」


20. まともな人間関係が作れないのは誰ですか?

ユーリス「俺……かな」
セリカ「私も、ちょっと……」
マキナ「まぁ、それであんたが必要だったわけよ」
リーゼ「ですよねぇ……」
師匠「まさに『割れ鍋に綴じ蓋』カップル。まぁ恋愛でくっついた者同士よりは、関係が安定してそうね」


21. 一番守銭奴なのは誰ですか?

リーゼ「わたしですね……というか、皆さん散財癖がひどすぎます」
ユーリス「……お前だって、甘味はパクパク食べるくせに。砂糖高いんだぞ?」(筆者注:砂糖一袋で、一月分の食費以上になります)
マキナ「まぁ『金の澱みは心の澱み』って国民性だから」


22. 一番苦労性なのは誰ですか?

ユーリス「お前だな」
リーゼ「あなたですね」
セリカ「貴女も苦労の絶えないことだ」
マキナ「せんせー、ふぁいとっです」
師匠「……まぁ自業自得ではあるんで。それなりに楽しんでもいるから」


23. 一番ヘビーな過去を持っているのは誰ですか?

リーゼ「過去が凌辱モノなマキナちゃんもひどいけれど……やっぱり」
マキナ「そーねー、師匠には劣るわ」
師匠「あたし自身は、そんなにキツいと思ってたわけでもないんだけどなぁ。まぁ兄さんの首を刎ねたときは、その後百年くらい生ける屍みたいな状態だったけど」


24. 一番良い思いをしている(あるいはする予定)なのは誰ですか?

ユーリス「なんだかんだで俺たちか?」
リーゼ「そうですね」
マキナ「あーったく、ゴチソウサマねぇ」


25. 一番辛い目に遭っている(あるいは遭う予定)なのは誰ですか?

ユーリス「あー…マキナだな」
リーゼ「ですね……」
マキナ「まぁ腐って溶け落ちるって死に方はちょっとアレだったけど……それなりに満足してるよ?」


26. 一番多くの謎を持っているのは誰ですか?

師匠「あたしってことになるのかな?まぁ『天ノ輝星』でもよろしくってことで」


27. これから最も活躍するのは誰ですか?

師匠「それはまぁ、そのときの主人公たちってことで。あたしはあくまでも端末役、脇役だし」
ユーリス「俺やリーゼは、夏のにも出るけどな」
リーゼ「とはいえ、わたしは裏方ですから」
ユーリス「……裏方……? まぁ確かに裏だがな……」
リーゼ「……なにか?」
ユーリス「な、なんでもねェ……」


28. 最終的に一番成功するのは誰ですか?

マキナ「社会的成功という意味じゃ、やっぱりリーゼだよね」
リーゼ「て、照れます……」
ユーリス「死後に回顧録もバカ売れしたしな。『第一人者論』って題で」
リーゼ「え……、ってあれ出版されるんですかーーーーー!!??」
セリカ「……その後二百年くらい、ことに世界大戦の時代には指導者層がこぞって読んだと聞きます」
マキナ「ま、そのくらい時代が厳しくなったってことだけど。人倫など意にも介さない、強力な君主が必要となるくらいに……ね」
リーゼ「あうぅ……。いーですよ、フリードリヒ王子のように万人に愛される君主なんか、どうせあたしには無理ですから」
師匠「あればっかは持って生まれた人徳だからねー。ホント得なヤツだったわ、フリード君は」



29. 一番愛着のあるキャラクターは誰ですか?よろしければ理由もどうぞ(全員でも構いません)

ユーリス「お前だろうな、どう見ても」
師匠「んー……。でもキャラクターのアーキタイプ(赤髪の物理アタッカー)って意味じゃ、あんたも同じくらいよ?」
リーゼ「『人形たちの森』では、わたしが一番だったらしいですけどね。筆者、年季の入った腹黒スキーですから」
マキナ「でもシナリオとの合計だとあたしなんだけどね。本編では時間の関係で削った分、夏のに意地でも上乗せするつもりだし」
セリカ「……生涯や設定が一番細かいのは、私だったりもする。書く気はないようだけれど」

サーセン決められません。


30. 回す人は?

マキナ「キャラを持っている人はご自由にお持ち帰りください」


31. お疲れ様でした!最後に一言お願いします

師匠「夏のお話もよろしく!」
ユーリス「お前出てないだろ……」

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